レーシックはまだまだ出来てから日が浅い

レーシックの治療で今現在利用されている技術は、実際のところまだ確立され始めてから日の浅いものと言えます。
ですので多くの人々がレーシックの手術に対して不安を持っており、なかなか手術を実施出来ないという状況になっているのです。

 

他の手術でもリスクはあるということを平等に言えることなのです。
レーシックでの失明の可能性というのが、その他の手術と比べて低いという根拠はどこにも無いのです。
実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。 レーシックの手術で本当に失明してしまうことがあるのかということですが、これはほぼあり得ない言っても決して過言ではありません。
当然レーシックによって何が引き起こされるのか分からないという状況は、その他の盲腸などの手術と変わりは無いのです。

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レーシックはまだまだ出来てから日が浅いブログ:2018/02/21

生身の人間ですから、
心もからだも元気な時もあれば、
すごく疲れていたり…と、誰にでも波があると思います。

そこで、すごく疲れているときでも、
ダイエットのために
「運動をサボるわけにはいかない!」と
頑張りすぎてしまうという方も少なくないのでは?

でも、すごく疲れている状態だと、
自律神経や内分泌系の働きが鈍くなっていたり、
からだを作る成長ホルモンの分泌量も
だいぶ少なくなっているみたいなんです。

からだそのものが、オーバーヒート寸前なんですね!

ここで無理に運動をしてしまうと、
数日間にわたって、ダイエットの成果を鈍くさせることもあるのです。
それは、からだにもっと負担を与えてしまうからです。

すごく疲れている時に運動しても、
いくら頑張っても、体脂肪の減り方が悪かったり、
からだが腫れて、逆に体重が増えたり…
これがふつかもみっかも続いたりすることがあったりします。

ダイエットのためにと思って頑張ったのに、
こんなしっぺ返しは本当に嫌になりますよね。

やっぱり、からだが元気だから、脂肪を燃やす力が増すわけで、
からだそのものがオーバーヒート寸前では、
結果が見えているようなものです。

ですから、すごく疲れている時は、リラックスを基本に、
好きなDVDを見たり、栄養をタップリ摂るのはもちろんのこと、
ご褒美程度に少しだけおかしをつまんで、
早く寝ることが一番!

こういうときの薬は、
心にもからだにも、「潤いを与える」ことだと思うんですよね。

からだが元気になれば、痩せる力もアップするはずなんです!

ミーは、こういったこまめなケアが、
ダイエットを早めることにつながる…と、思っています。

「からだを思いやるダイエット」で頑張りましょう!