ドクター選びは知識と経験が大切


ドクター選びは知識と経験が大切ブログ:2017/06/24


僕達夫婦に娘が産まれて
改めて、人の数だけ出産の数があることに気付きました。

愛すべきパートナーも、
苦手な人も、世の中の人すべて…

長時間の陣痛に苦しむ母親と、
それに付き添いながらも
何にもできないと無価値感になるお父さんのドラマが
そこにはある…

そして、
医師や助産師さん達の数え切れないほどのエールを受けて、
母親は子供を無事に出産するわけです。

もちろん、
僕自身もそうして生まれてきたんだと思うのです。

一週間位前、娘を見せに実家に帰りました。
こっそりと、自分の生まれたときのアルバムを開いてみました。

そして、思うのです。
僕は、今、自分の娘を思うように、
お父さんや母親にも同じ気持ちで見てもらっていたんだな…って。

僕が自分の娘を見るのと同じ眼差しを、
両親がくれていたんだなって気付くのです。

我が子は、
おしめが気持ち悪ければ泣き、おっぱいが欲しければ泣き、
不快な気持ちになれば泣きます。

最近は、腕や足をバタバタさせて
身体全身で怒りをあらわにしたりします。

かと思えば…
シラーっとした顔をして、
おしっこもウンコもしてくれます。

一週間位前などは、
なかなか寝付いてくれない我が子を、
意識が朦朧とした中で抱っこしていると、
僕の意識が途切れそうになりました…

もぅ、自分のコントロールは利きません。
想定外だらけなんですよね。
ほとんど寝てません。かなり過酷です。
本当にサバイバルだなって感じです。

でも、
こうして僕達夫婦はお父さんと母親になり、
娘は元気に育っていくんだと感じるのです。
僕が、娘から大人になっていくように…


復縁占い 無料 当たる
http://petite-petal.com/love

倦怠期 イライラはここへ
http://love-less.com/upset/

ハワイアンジュエリーナビ
http://www.makana.co.jp/

横浜 賃貸
https://www.townhousing.co.jp/shop/yokohama/

一目惚れの情報
http://hitomebore-love.com/