ドクター選びは知識と経験が大切


ドクター選びは知識と経験が大切ブログ:2014/01/20


皆様は、減量の苦手意識がトラウマになっていませんか?

減量での苦手意識というのは、
体操が苦手なら、体操による減量。
食べる事が好きなら、食事制限による減量。
など、自分が苦手な事をやらなければいけない減量法の事です。

そして、トラウマとは、
体操を頑張りすぎてイヤになり、減量が続かなかった!
食事制限がつらくて、反動で食べ過ぎてしまったり、リバウンドしてしまった!
その結果、結局成功しないから、
減量自体が苦手…となってしまってはいませんか?

わしは、ずっとそうだったんです。

食べなかったり、ひたすら体操したり…
辛い思いで頑張ったのに、なかなか成果がでなかったり…
やめたらリバウンドしてしまったり…

減量して綺麗になりたいのに失敗続きで、
またつらい日々が続くのか…と憂鬱になってしまったりしていたんです。

しかも、繰り返し減量をしていた事で、
もし痩せても、またいずれ減量しなきゃいけないのかな…
とどんどんマイナスな気持ちになってしまったんです。

しかし、特定の減量法に苦手意識をもってしまうのは、
今までの経験上、
ハード過ぎたためだったりすることが多い気がするんですよね。

だったら、逆に
いつもの生活とあまり変わりのない、
頑張り過ぎる必要のない、減量だったらどうでしょうか?

減量では、
適度な体操ときちんとした食事はとても大切な事ですよね。

適度に体操して、バランスよく食事を摂る…
簡単ではないと思うかもしれませんが、
絶食や過度な体操などに比べたらとても楽なんです。
だって、いつもの生活をほんの少し見直すだけなんですから!